目を大きくする方法は?自力ですぐに試せる方法から美容整形まで紹介
目を大きくする方法は、マッサージや眼輪筋トレーニングなどのセルフケアから美容整形までさまざまです。
目の印象は顔全体の雰囲気を大きく左右するため「小さい目にコンプレックスがある」「目を大きくして外見に自信を持ちたい」と感じている方もいるのではないでしょうか。
本記事では、自分でできる簡単なケアから、美容クリニックで受けられる施術など、目を大きくする方法について詳しく解説します。
目次
目を大きくする7つの方法

目を大きくするには、日常生活に取り入れられる方法と美容整形があります。
- 目元を温めてむくみを取る
- 目周りをマッサージする
- 眼輪筋トレーニングを実践する
- 二重メイクを活用する
- デカ目メイクをする
- カラーコンタクトを使用する
- 美容整形をする
目を大きくする7つの方法を見ていきましょう。
目元を温めてむくみを取る
目元を温めることで血行が促進され、むくみの解消につながります。
目がむくんでしまっていると腫れぼったくなり、目が小さく見えてしまうためです。
目のむくみは目力の低下につながるため、目元を温めれば疲労も回復し一石二鳥です。
下記は、目元を温める方法です。
- 水に濡らして軽く絞ったタオルを用意する
- 600wのレンジで40秒程度温める
- 温まったタオルを目元に乗せる
- タオルが冷めるまでそのまま乗せておく
市販されているホットアイマスクや電子レンジで繰り返し利用できるものを活用するとのもよいでしょう。目元を温めると目の筋肉が緩み、目が開きやすくなります。
目周りをマッサージする
目の周りをマッサージすることも、目を大きくする方法のひとつです。
とくにメイク前や目が疲れているときにマッサージすると、目の筋肉をもみほぐしてリラックスにつながります。
- フェイスクリームを目の周りに塗り広げる
- 人差し指の第二関節を使ってアイホールの上まぶたのくぼみをほどよい強さで押す
- 目頭から目尻に向かって位置をずらしながら圧を加える
- 下まぶたは人差し指の腹を使って目頭を押す
皮膚が薄いため、やさしく目尻に沿って数か所押していきましょう。また、人差し指を曲げ、第二関節の部分を使ってこめかみに当て、ぐりぐりと押すと老廃物の排出を促せます。
目元のマッサージは、習慣にすると効果的です。
眼輪筋トレーニングを実践する
眼輪筋は、目の周りの筋肉で、トレーニングで鍛えられます。
目元のたるみは目が小さく見える原因のひとつですが、眼輪筋トレーニングを取り入れると目のたるみ予防につながります。
下記は、上まぶたと下まぶたの眼輪筋トレーニング方法です。
【上まぶたの眼輪筋トレーニング方法】
- 指で眉毛をおさえて固定し、眉毛を動かさずに目を開く
- 10回ほどゆっくりと繰り返すと、まぶたの上の筋肉が鍛えられる
【下まぶたの眼輪筋トレーニング方法】
【上まぶたの眼輪筋トレーニング方法】
- 下まぶたの涙袋部分に力を入れて視界を細めて3秒キープする
- 目元の力を抜く
- 1と2を、3分間繰り返す
涙袋を支える眼輪筋が鍛えられ、自然な涙袋の形成やたるみ予防につながります。
二重メイクを活用する
一般的には一重よりも二重のほうが目は大きく見えやすいため、二重メイクを活用することも方法のひとつです。
二重メイクの一例としては、アイプチやアイテープなどを使い、専用のりやテープで二重に見せるメイク方法です。
二重になることで目を開ける幅が広がり、目が大きく見えます。
しかし、皮膚の表面でまぶたを接着するため、専用のりによる肌荒れや目を閉じたときにのりやテープが見えることがあります。
肌への負担や不自然に見えてしまわないかチェックしながら、二重メイクをしていきましょう。
デカ目メイクをする
メイク方法を研究し、デカ目メイクをするのも効果的です。
ブラウン系のアイシャドウを使えば目元に陰影つき、掘りの深い印象的な目元が演出できます。アイライナーはブラウン、またはブラックがおすすめです。
ブラウンはメイク感があるものの自然な仕上がりに、ブラックはインパクトのある目元になります。
【デカ目メイク方法】
- 薄いアイシャドウ順にアイホール全体、まぶたの中間、まつげのきわに塗り広げる
- 涙袋には一番薄い色のアイシャドウを塗り、目頭の切開ラインと目尻のきわにアイラインを細く入れる
- 下まぶたの目尻にも濃いシャドウをアイラインのように入れる
- ビューラーでまつげをカールさせてマスカラをつけ、アイライナーで下まつげを書き足す
アイシャドウの淡いパステル系は、目元がぼんやり見えてしまいがちのため、デカ目メイクには不向きです。
カラーコンタクトを使用する
黒目部分を大きく見せるにはカラーコンタクトの使用も効果的です。
しかし、カラーコンタクトの長時間使用は目への負担も大きく、間違った方法で使用してしまうと充血や乾燥を引き起こす恐れがあります。
また、自身の目のサイズに合わないカラーコンタクトの装着により、失明してしまう可能性もあります。そのため、眼科を受診して自身に合ったカラーコンタクトを選び、正しい使い方を心がけましょう。
美容整形をする
本質的に大きな目にしたい方には、美容整形がおすすめです。
とくに一重の方や眼瞼下垂、たるみなどは自身で改善していくことは難しいため、美容整形は改善策のひとつとなるでしょう。
二重にする美容整形にはいくつかの方法がありますが、メスを使わずダウンタイムも短く比較的短時間で二重にできるのが「二重埋没法」です。
二重埋没法では、医療用の糸を使用して理想の二重ラインにあわせてまぶたを留め、意図は皮膚の内側に埋め込まれるため外からはほとんど見えません。
「二重切開法」とは、まぶたを切開し二重のラインでしっかりとした食い込みをつくり半永久的な二重まぶたを作る施術です。まぶたが分厚く、二重埋没法では対応が難しい方にも適しており、施術時間は埋没法よりも長くかかります。
目尻切開は、外側に目尻を広げることでより憧れの大きな目をつくることができる施術です。ほかにも、目元の印象を大きく変える方法として、目頭切開や垂れ目整形などの施術もあります。
関連記事:憧れのぱっちり二重になれる!お手軽セルフケアから美容整形まで方法を解説
目の大きさに関わる要素
目の大小の見え方には、関連する要素があります。ここからは、目の大きさに関わる要素についていくつか紹介します。
一重or二重
一重まぶたは、二重まぶたに比べて目が小さく見えやすい傾向があります。一重まぶたには二重ラインがなく、まぶたの皮膚が目の上を覆いやすいため、黒目やまつげが隠れやすくなります。
そのため、同じように目を開けていても、一重の方が目を開く幅が狭く見えやすくなります。
一方、二重まぶたはラインがまぶたの奥に織り込まれるため、目を開ける範囲が広がり、まつげも自然と上を向くため、目が大きく見えるのが特徴です。
関連記事:一重まぶたと二重まぶたの違いは?それぞれの特徴を解説
まぶたのたるみ
年齢とともに、まぶたの皮膚はたるみます。まぶたのたるみは、目の開きが狭くなり、目が小さく見える原因です。
年齢を重ねると、皮膚の弾力を保つ成分の減少やハリが失われることで、まぶたのたるみが生じやすくなります。まぶたのたるみには、目元のマッサージやトレーニングが効果的です。
蒙古ヒダの面積
目の大きさには、蒙古ヒダの面積も関連しています。蒙古ヒダとは、目頭部分にある皮膚のことです。
遺伝的要因が大きく関わっており、とくにアジア人に多く見られる傾向です。
蒙古ヒダの面積が広くなると目の内側が覆われてしまい、目が小さく見え、細い目という印象が強くなります。この場合、自力での改善が難しいため、美容整形の目頭切開がおすすめです。
関連記事:蒙古襞とは?ある・なしでの印象の違いと理想の目元にする方法を解説
涙袋の有無
涙袋の有無は、目の大きさを左右する要素のひとつです。
涙袋とは、下まぶたの膨らみのことで、目を大きくみせる効果があり、遺伝的なものや年齢、体調によっても異なります。そのため、メイクでも涙袋を強調する方法があるほど、目元の印象に影響を与えるパーツです。
涙袋がない場合は、目元がすっきりとした印象になり、目の縦幅が狭く見える傾向があります。一方、涙袋があると、涙袋の下の境目に自然な影ができ、目が大きく見えます。
眼輪筋の発達で涙袋が形成されるため、眼輪筋トレーニングを日常に取り入れてみるとよいでしょう。
まぶたの厚さ
まぶたの厚さも、目の大きさに関わる要素のひとつです。
まぶたが厚いと目の上に重みが生じ、目が開きにくくなります。さらに、目そのものが小さく見えてしまうことにつながります。
まぶたの厚さは生まれつきの場合が多いものの、加齢や脂肪が影響するケースも少なくありません。
上まぶたの脂肪はROOF脂肪と呼ばれ、二重の方でもROOF脂肪が多い方は一重寄りの二重になるときがあります。肥満による影響で上まぶたに脂肪の蓄積であれば、ダイエットしてROOF脂肪を減らし、まぶたの厚さが減少します。
しかし、根本的にまぶたの厚さを取り除きたい場合には、美容整形の活用も方法のひとつです。
関連記事:ハム目とは?原因や治し方・防ぐためのポイントを紹介
むくみ
顔のむくみは、目が小さく見えてしまう要因のひとつです。
お酒を飲み過ぎたり食事や間食などで塩分を多めに摂取した次の日は、顔がむくんでしまうことが多いでしょう。
目や顔がむくむことでまぶたが重くなり、その結果、目が小さく見えてしまいます。むくむことで水分が溜まり、目の開きが制限されてしまうからです。
このようなむくみが原因の場合には、日常の生活習慣の見直しを行うことで改善されやすくなります。
目を大きくする美容施術

美容施術で目を大きくする方法としては何があるのでしょうか。ここでは、HAABの施術から3つ厳選してご紹介します。
垂れ目整形
垂れ目整形は、目尻側の下まぶたを下げて白目の余白部分を大きくし、目を大きく見せる施術です。
つり目やきつい印象を改善し、目元の印象がやさしくなる整形になります。垂れ目整形は、糸で仕上げる切らない施術と切開を行う垂れ目整形があります。
切らない垂れ目術は、施術時間20分ほどでダウンタイムは1日から3日程度であり、ほとんど腫れもなく当日からメイクも可能です。
結膜垂れ目術はグラマラスラインとも呼び、つり目が強い方や半永久的な効果を期待したい方向けです。施術時間は60分ほど、ダウンタイムは1週間程度です。メイクも当日から可能ですが、むくみや腫れが出る場合もあります。
皮膚切開法は切開する部分をデザインして、皮膚を切除していき、垂れ目具合の調整も可能です。施術時間は60分ほどでダウンタイムは1週間ほど、メイクは1週間後に可能です。抜糸通院が必要です。
切開施術により腫れや赤みも出て、3か月程度でほぼ完成となります。
切らない施術と結膜垂れ目術は、洗顔やシャワーはやさしくであれば当日から可能で皮膚切開法は腫れが引いたら入浴が可能です。
【Before】
【After】
【施術】目尻切開:185,000円(税込)、グラマラスライン(結膜タレ目術):250,000円(税込)
<垂れ目整形は公的医療保険が適用されない自由診療です。>
| 費用 | 切らないタレ目術:150,000円(税込)グラマラスライン(結膜タレ目術):250,000円(税込)グラマラスライン(皮膚切開法):300,000円(税込) |
| 目安の治療期間及び回数 | 治療時間・期間 切らないタレ目術:20分程度・1日グラマラスライン(結膜タレ目術):60分程度・1日グラマラスライン(皮膚切開法):60分程度・1日 通院回数切らないタレ目術:必要なしグラマラスライン(結膜タレ目術):必要なしグラマラスライン(皮膚切開法):1回(1週間後に抜糸) |
| リスク・副作用 | ・痛み術後に麻酔が切れると1〜2日ジンジンとした軽い痛みがあります。4日〜5日で痛みは落ち着きます。 ・腫れ切らない垂れ目形成のダウンタイムは1〜3日程度で、腫れもほとんどありません。結膜タレ目術や皮膚切開法は1週間程度腫れが生じます。 ・内出血術後の出血で紫色の内出血となる場合があります。1〜2週間ほどで症状は徐々に改善します。 ・傷跡術後、目立ちにくい傷跡が目頭部分に数mm程度残ります。3か月〜半年かけて傷がきれいに落ちつきます。 ・違和感まばたきをする際に、まぶたの内側の皮膚が出てきたり違和感を抱くことがあります。術後2〜3週間ほど徐々に違和感も薄くなっていきます。 ・血腫内出血が起こる可能性があるように、血腫が現れることもあります。時間の経過とともにおさまります。 ・左右差人の顔は、多少の左右差は存在します。目頭切開は左右差を考慮した上で施術を行いますが、医師の技術力によっては左右差が目立ってしまう可能性があります。 |
目頭切開
目頭切開は、アジア人に多くみられる蒙古ヒダを取り除くことで大きな目の印象にする施術です。数ミリ単位で距離を調整するため、周囲にバレにくく、後戻りもしにくいのが特徴です。
目頭切開により今まで隠れていた白目や目頭の内側にあるピンクの部分の涙丘が出るため、大きな目に見えます。目頭切開だけではなく、二重整形や目尻切開などと組み合わせて施術可能で、二重のデザイン幅も広がります。
たとえば、目頭切開と二重整形を組み合わせると幅の広い平行二重になり、目尻切開と組み合わせれば内側、外側ともに目の幅が広がります。目頭切開の施術時間は約30分で、腫れは1週間程度です。
1週間後に抜糸となり、目元メイクやコンタクトも1週間後から可能になります。施術翌日の3日から4日が腫れのピークとなり、抜糸後からはメイクである程度隠せるようになってきます。
1か月程度で8割ほど落ち着き、完成となるのは3か月から6か月ほどが目安です。洗顔やシャワーはやさしくであれば当日から可能で、入浴は1週間後から可能です。
【Before】
【After】
【施術】目尻切開:185,000円(税込)、目頭切開:185,000円(税込)
<目頭切開は公的医療保険が適用されない自由診療です。>
| 費用 | 185,000円(税込) |
| 目安の治療期間及び回数 | 治療時間・期間 30分程度・1日通院回数 1回(1週間後に抜糸) |
| リスク・副作用 | ・痛み術後は個人差がありますが、2〜3日ほど痛みや熱感が続く場合があります。経過とともに軽快することがほとんどです。 ・腫れ術後、2〜3日ほど腫れが生じます。1週間後の抜糸が終わってしまえば、メイクで隠せる程度になります。 ・内出血術後の出血で紫色の内出血となる場合があります。1〜2週間ほどで症状は徐々に改善します。 ・傷跡術後、目立ちにくい傷跡が目頭部分に数mm程度残ります。3か月〜半年かけて傷がきれいに落ちつきます。 ・違和感1週間後の抜糸までは糸がついた状態が続きます。そのため、目に違和感が生じる場合がありますが、抜糸後には徐々に違和感も薄くなっていきます。 ・血腫内出血が起こる可能性があるように、血腫が現れることもあります。時間の経過とともにおさまります。 ・左右差人の顔は、多少の左右差は存在します。目頭切開は左右差を考慮した上で施術を行いますが、医師の技術力によっては左右差が目立ってしまう可能性があります。 |
目尻切開
目尻切開は、外側に目尻を広げ大きく切れ長な目元の印象に見せる施術です。
数ミリ単位の切開で、やさしい印象の顔やぱっちりした大きな目の印象になるなどの特徴があります。
顔全体のパーツバランスが変化することにより、小顔効果が期待できる施術です。
目尻切開も、二重整形や目頭切開などと組み合わせて施術することで、より大きな目の印象へと近づきます。目尻切開の施術時間は30分ほどで腫れは1週間程度です。
目頭切開と同様に1週間後に抜糸となり、目元メイクやコンタクトは1週間後から可能となります。施術後の2日から3日が腫れのピークとなり、1か月は赤みが残りますが、3か月から6か月が目安で傷などもきれいになります。
入浴やシャワーはやさしくであれば当日から可能で、入浴は1週間後から可能です。処方箋もとくになく、切開の傷跡はメイクやまつげの内側に隠れるため、さほど目立たず、ダウンタイムも比較的短いです。
ナチュラルな仕上がりとなるため、挑戦しやすい施術のひとつともいえるでしょう。
【Before】
【After】
【施術】目尻切開:185,000円(税込)、グラマラスライン(結膜タレ目術):250,000円(税込)
<目尻切開は公的医療保険が適用されない自由診療です。>
| 費用 | 185,000円(税込) |
| 目安の治療期間及び回数 | 治療時間・期間 30分程度・1日通院回数 1回(1週間後に抜糸) |
| リスク・副作用 | ・痛み術後は個人差がありますが、2〜3日ほど痛みや熱感が続く場合があります。経過とともに軽快することがほとんどです。 ・腫れ術後、2〜3日ほど腫れが生じます。1週間後の抜糸が終わってしまえば、メイクで隠せる程度になります。 ・内出血術後の出血で紫色の内出血となる場合があります。1〜2週間ほどで症状は徐々に改善します。 ・傷跡術後、目立ちにくい傷跡が目頭部分に数mm程度残ります。3か月〜半年かけて傷がきれいに落ちつきます。 ・引きつれ施術直後に引きつれが生じることがあります。通常は時間が経つと改善します。ただし、回復には時間がかかることもあります。 ・涙が出る涙の通り道に手を加えるため、涙がこぼれやすくなることがあります。 ・広げた範囲にまつげが無い目尻切開では、広げた部分にグレーラインがなくなるため、まつげがない箇所が目立ちやすくなります。 ・結膜浮腫(白目がぶよぶよする)まぶたの裏側の結膜に触れるため、術後に結膜が腫れてしまい結膜浮腫になる場合があります。通常2週間程度で改善しますが、長引く場合は点眼治療を行う場合があります。 ・過矯正、低矯正過矯正とは視力矯正の度数が強すぎる状態、低矯正とは度数が弱すぎる状態を指します。 ・後戻り後戻りが3か月程度まで起きる場合があります。 |
まとめ
目を大きくする方法には、セルフケアからメイク、美容整形までさまざまな選択肢があります。
温めやマッサージ、眼輪筋トレーニングなどは日常的に取り入れやすく、継続することで目元の印象アップが期待できます。
また、メイクやカラーコンタクトは即効性があり、印象を変えたい場面に活用できます。一方で、一重やまぶたの厚み、蒙古ヒダなどの構造的な悩みには、美容整形も選択肢のひとつです。
HAABは、健康と美をコンセプトに、個々のお悩みに合わせた施術方法やプランを提案いたします。各店舗とも完全予約制になっておりますが、Web、LINE、お電話にて予約を承っております。
美容についてのお悩みや費用など、ご来院前に安心していただけるように努めますので、美容整形をご検討の方はお気軽にご相談ください。
