二重埋没のやり直しはいつから?すぐできる?抜糸の有無やダウンタイムを徹底解説

二重埋没法を受けたものの、「希望した二重と違う」「左右差が気になる」「二重ラインが薄くなった」と悩んでいませんか。
埋没法のやり直しが可能な時期や抜糸の必要性は、術後の経過やまぶたの状態、希望する仕上がりによって異なります。腫れが残っている段階では、完成前の状態を見て左右差があると感じている可能性もあるため、すぐに再施術できるとは限りません。
この記事では、埋没法をやり直す時期の目安や抜糸が必要なケース、ダウンタイム、再施術できる回数、料金・保証について、解説します。まずは、今の状態が経過観察でよいのか、やり直しを検討すべきなのかを確認していきましょう。
目次
二重埋没のやり直しはいつから?すぐできるケースと待つべきケース
取れてきた二重や気になる仕上がりを「今すぐ直したい」と思うお気持ちは自然なものです。ただ、やり直しの判断は、腫れが引いて仕上がりが見えてからにするのが基本になります。
埋没法では術後から腫れが出ますが、数日から1週間でほぼ落ち着き、馴染んで自然な感じになるまでには1ヶ月ほどかかります。
腫れが残っている時期は完成形が見えず、正確なデザイン判断が難しいのです。時期ごとの状態とやり直しの向き合い方から整理します。
■埋没のやり直しを考える時期の目安
| 時期 | まぶたの状態 | やり直しの向き合い方 |
|---|---|---|
| 術後〜1週間 | 腫れ・むくみが強い | 完成形が見えず判断には不向き |
| 2週間〜1ヶ月 | 腫れが落ち着いていく | 経過を見て仕上がりを見極める |
| 1〜2ヶ月 | ほぼ馴染む | 抜糸・やり直しを検討しやすい時期 |
| それ以降 | 組織の癒着が進む | 抜糸の難易度が上がる場合がある |
上記は一般的な目安です。術式や腫れ方、やり直す理由によって適切な時期は異なります。また、感染や糸の露出などが疑われる場合は、時期にかかわらず早めに施術を受けたクリニックへ連絡してください。
埋没のやり直しはすぐできる?最短の時期の目安
見た目の仕上がりを理由に再施術する場合は、初回の施術から約1ヶ月空けることが一つの目安です。腫れやむくみが残っていると、正確な二重幅を判断しにくく、再施術によってまぶたへの負担が重なる可能性もあります。
ただし、再施術の時期は一律ではありません。
- 腫れが引いた後に、新しいラインへ掛け直す
- 前回の糸を抜いてから、一定期間空けて再施術する
- 抜糸と再施術を同日に行う
- 前回の糸を残したまま、新しい糸を掛ける
このように、希望する二重幅や前回の糸の位置、炎症の有無などによって対応が変わります。抜糸後の再施術についても、2週間以上空けるクリニックや、約1ヶ月待つクリニックなど判断が分かれます。
「最短何日」と自己判断せず、現在のまぶたの状態を診察してもらいましょう。
すぐにやり直さず、まず様子を見た方がよいケース

術後まもない時期に感じる左右差や幅の違和感は、その多くが腫れの引き方の差によって一時的に生じているものです。この段階で判断を急ぐと、本来は必要のないやり直しにつながることもあります。
腫れが完全に引いた状態でなければ、正確な判断は難しいものです。特に、片側だけ腫れが強く残って左右差に見えているケースや、幅が広すぎるように感じるケースは、時間の経過とともに落ち着いていくことが少なくありません。
次のような状態は、すぐにやり直すのではなく、まず経過を見ることが向いています。
【まず様子を見ることが向いているケース】
- 術後1ヶ月以内で、まだ腫れやむくみが残っている
- 左右差が気になるが、日ごとに薄れてきている
- 幅が広く感じるが、術前のシミュレーション通りである
- 痛みや強い違和感などのトラブルは特にない
これらに当てはまる場合は、腫れが引くのを待つ段階です。ただし、「術前のシミュレーションどおりだから待つべき」とは限りません。違和感が強い場合や不安がある場合は、自己判断で経過観察を続けず、施術を受けたクリニックへ相談してください。
保証期間内にやり直すなら「いつまで」に相談すべきか

画像引用:HAABクリニック
保証を利用した再施術を考えている場合は、保証期間の終了直前まで待たず、二重ラインの変化に気づいた時点で相談しましょう。
HAABクリニックでは、埋没法のプランごとに次の保証期間を設けています。
| プラン | 保証期間 |
| HAAB二重術2点留め | 1年 |
| HAAB二重術3点留め | 1年 |
| ハーブクロス | 5年 |
| ドリーム・シングル | 3年 |
| ドリーム・ダブル | 一生涯 |
| ドリーム・トリプル | 一生涯 |
ただし、保証期間内であれば、希望するすべてのやり直しが無料になるとは限りません。二重ラインの消失、幅の変更、左右差の修正など、保証対象となる状態や再施術の回数、麻酔代の扱いはプランによって異なる可能性があります。
契約内容を確認し、保証の対象になるか、抜糸代や麻酔代などの追加費用がかかるかを相談してください。
二重埋没のやり直しに抜糸は必要?抜糸しない選択肢も解説
やり直しで多くの方が迷うのが、元の糸を抜く抜糸が必要なのかという点です。抜糸が必要かどうかは、どの方向にやり直したいかによって変わります。
大まかには、二重の幅を狭くしたい場合や糸そのものが不調の原因になっている場合は抜糸が必要になり、幅を広げたい場合や糸が緩んでいる場合は抜糸せずに対応できることがあります。全体像を表で確認しましょう。
■やり直しで抜糸が必要なケース・不要なケース
| やり直したい方向 | 抜糸の要否 | 主なケース |
|---|---|---|
| 幅を狭くしたい | 必要になりやすい | 今より控えめな二重にしたい |
| 糸が不調の原因 | 必要になりやすい | 違和感・食い込み・糸の露出 |
| 幅を広げたい | 不要な場合がある | 追加で新しいラインを作る |
| 糸が緩んでいる | 不要な場合がある | 効果が弱まった状態への対応 |
あくまで一般的な考え方であり、実際の要否はまぶたの状態によって変わります。それぞれのケースを詳しく見ていきましょう。
やり直しで抜糸が必要になるケース
元の糸を抜いてからかけ直す必要があるのは、主に二重の幅を狭くしたい場合や、糸のかかり方・デザインが不調の原因になっている場合です。糸を残したままでは、狭くする方向の調整や根本的なかけ直しができないためです。
目が開きにくいといった不調も、糸が関係していることがあります。糸のかかり方やデザインが適切でないために、まぶたが十分に引き上がらず、目が開きにくくなることが主な原因とされています。この場合は、抜糸してかけ直すことで改善を目指します。
次のような状態は、抜糸を検討するケースとして挙げられます。
- 腫れが治まらない場合
- 食い込みが強すぎる場合
- 目に違和感がある場合
- 逆に目が小さく見えるようになった場合
- 糸玉や結び目が目立っている・露出している場合
- 二重の幅を狭くしたい場合
これらに当てはまる場合は、時間をおいても自然に解決しにくいことが多いため、医師に相談したうえで抜糸を含めた方針を決めていくことになります。
抜糸しないでやり直せるケースとその条件
埋没法のやり直しでは、必ず前回の糸を抜くとは限りません。二重ラインが消えて同じ幅に掛け直す場合や、現在より二重幅を広げる場合は、糸を残したまま再施術できることがあります。
一方、二重幅を狭くしたい場合や、糸の食い込み・露出・痛み・異物感がある場合は、抜糸が必要になる可能性が高くなります。
抜糸をしなければ、抜糸による腫れや内出血を避けられる場合があります。ただし、まぶたの中に複数の糸が残ることで、糸玉や異物感などのリスクが高まる可能性もあります。抜糸せずに対応できるかは、前回の糸の位置やまぶたの状態を診察したうえで判断します。
他院で受けた埋没のやり直しと抜糸
他院で受けた埋没法も、現在の二重ラインや希望する幅によって、抜糸せずにやり直せる場合があります。二重幅を狭くする場合や、糸による違和感がある場合は、前回の糸を抜いてから再施術を検討します。
HAABクリニックでは、二重抜糸術を1点20,000円(税込)で案内しています。ただし、他院の糸を抜去できるか、何点分の料金が必要になるかは、前回の術式や糸の位置によって異なります。
施術名や糸を留めた点数が分かる資料があれば、カウンセリング時に持参しましょう。現在のまぶたを診察したうえで、抜糸の必要性や再施術の方法を判断します。
\他院で受けた埋没のやり直しも相談できる/
二重埋没のやり直しのダウンタイム・腫れは初回より重い?
「また腫れるのは嫌だ」という不安は、やり直しをためらう大きな理由のひとつです。やり直しの腫れが初回より必ず重くなるわけではなく、抜糸を伴うかどうかやまぶたの状態によって変わります。
埋没法の腫れは、数日から1週間でほぼ落ち着きます。馴染んで自然な感じになるまでには1ヶ月ほどかかるという経過は、やり直しの場合も基本的な目安となります。日数ごとの経過を確認しましょう。
■やり直し後の経過とケアの目安
| 時期 | まぶたの状態 | 過ごし方の目安 |
|---|---|---|
| 当日〜3日目 | 腫れのピーク | 冷やす・安静に過ごす |
| 4日目〜1週間 | 腫れが引きはじめる | 血流を上げる行為を控える |
| 2週間 | 見た目が落ち着く | まぶたへの刺激を避ける |
| 1ヶ月 | 自然に馴染む | 仕上がりを見極める |
抜糸を伴う場合も、埋没糸抜去術のダウンタイムは1週間程度が一般的です。負担の程度は状態によって変わりますので、順番に確認しましょう。
やり直しの腫れ・ダウンタイムの日数の目安
やり直しの腫れも、初回と同じように数日から1週間でほぼ落ち着き、自然に馴染むまでには1ヶ月ほどが目安です。抜糸を行う場合でも、埋没糸抜去術のダウンタイムは1週間程度が一般的とされています。
「初回より重いのでは」と心配される方が多いのですが、腫れの程度は初回か再手術かだけで決まるものではありません。抜糸を伴うか、まぶたの状態がどうか、といった条件によって変わります。抜糸をせずに糸を追加する方法であれば、負担を抑えやすい傾向があります。
一方で、状態によっては負担が増えるケースもあります。糸が奥深くに埋まっている場合や長期間経過して組織が癒着している場合は、切開を広げて糸を探したり縫合が必要になったりすることもあります。だからこそ、癒着が進む前の早めの相談が、負担を抑えることにつながります。
腫れをできるだけ抑える・長引かせないためのポイント
腫れを長引かせないためには、術後に血流を上げすぎないことが欠かせません。血流が良くなると、まぶたが腫れるリスクが上がるためです。
特に、激しい運動をしたり、浴槽にゆっくりと浸かって温まったりして血流を良くすると、まぶたが腫れるリスクが上がります。術後は数日から1週間ほど、これらを控えてください。日常生活の再開には、部位ごとに次のような目安があります。
【術後の再開の目安】
- 洗顔・メイク:翌日から可能(目元のメイクは術後48時間後から、メニューによっては当日から)
- シャワー・洗髪:当日から可能
- コンタクトレンズ:術後2日目から着用可能
- 激しい運動・長風呂・飲酒:数日から1週間は控える
これらの目安は一般的なもので、施術内容によって異なる場合があります。腫れを必要以上に長引かせないためにも、再開の時期に迷ったときは無理をせず、担当医に確認しながら進めましょう。
二重埋没のやり直しは何回まで?繰り返しの限界とリスク
「何度もやり直して、目が不自然にならないか」という不安もよく聞かれます。明確な上限が決まっているわけではありませんが、回数を重ねるほどまぶたへの負担が増えるため、慎重な判断が必要になります。
やり直しの回数には、一般的な目安と、埋没にこだわらず切開を検討したほうがよいラインがあります。順に見ていきましょう。
埋没のやり直しは何回まで可能か
やり直しの回数に絶対的な上限はありませんが、一般的には3〜4回程度を目安とする考え方が知られています。回数を重ねるほど、まぶたへの負担が蓄積していくためです。
埋没法は医療用の糸でまぶたを留める施術のため、繰り返すほど糸という異物がまぶたの中に増えていきます。糸が溜まると、二重の形が決まりにくくなったり、異物感が出たりすることがあります。何回まで可能かはまぶたの状態によって変わり、一律には決められないというのが実際のところです。
回数だけを気にするよりも、今のまぶたが次の施術に耐えられる状態かどうかを見極める必要があります。ご自身の適応や回数の考え方は、診察のうえで医師に確認しましょう。
繰り返しやり直す際のリスクと切開を検討したいケース
何度やり直しても二重が戻ってしまう場合や、糸の蓄積で仕上がりが安定しない場合は、埋没法にこだわらず切開法を検討したほうがよいこともあります。まぶたの負担を抑える観点からの選択肢です。
繰り返しによって糸が溜まると、二重が乱れたり異物感が出たりするリスクが高まります。一般的にも、3〜4回ほど埋没を繰り返しても戻ってしまう場合は、まぶたに負担をかけないために切開法を検討する方がよいと考えられています。
【繰り返しやり直すときに注意したいこと】
- 糸が溜まることで二重の形が決まりにくくなる可能性がある
- 異物感やまぶたの負担が増えていく
- 回数を重ねるほど仕上がりの予測が難しくなる
- 状態によっては切開法のほうが安定する場合がある
埋没法と切開法にはそれぞれ向き・不向きがあります。どちらが適しているかは、まぶたの状態やこれまでの施術歴によって変わりますので、自己判断で決めず、医師と相談しながら方針を選びましょう。
二重埋没のやり直しの料金・保証・麻酔代はどうなる?
やり直しで気になるのが費用です。保証期間内かどうか、他院で受けたものかどうか、どの麻酔を選ぶかによって、かかる費用は変わります。まずは保証と料金の関係から整理しましょう。
HAABクリニックの二重術は、プランごとに保証期間が設定されています。保証期間内で条件を満たせば、やり直しの費用負担を抑えられる場合があります。各プランの会員価格と保証期間は次のとおりです。
■HAABクリニックの二重術プランと保証期間
| プラン | 会員価格(税込) | 保証期間 |
|---|---|---|
| HAAB二重術(自然癒着法)2点留め | 29,800円 | 1年保証 |
| HAAB二重術(自然癒着法)3点留め | 49,800円 | 1年保証 |
| ハーブクロス | 98,000円 | 5年保証 |
| ドリーム・シングル | 98,000円 | 3年保証 |
| ドリーム・ダブル | 245,000円 | 一生涯保証 |
| ドリーム・トリプル | 300,000円 | 一生涯保証 |
※2026年7月時点
いずれのプランも局所麻酔と笑気麻酔の費用が含まれています。プランによって保証期間が大きく異なりますので、やり直しの可能性も見据えてプランを選ぶことが大切です。
保証期間内なら無料でやり直せる?
保証期間内で保証の条件を満たしている場合は、追加費用を抑えてやり直せることがあります。プランによっては一生涯保証が付くものもあり、長期的に安心して通える設計になっています。
保証が重要なのは、費用の総額に大きく影響するためです。保証のないクリニックで施術を受けた場合、糸が取れるたびに再施術の費用がかかり、結果的に総額が大きく膨らんでしまうことがあります。その点、保証期間内であれば再施術の負担を抑えやすくなります。
ただし、保証が適用される条件はプランによって異なります。無料でやり直せるかどうかは、ご自身のプランの保証内容と現在の状態によりますので、カウンセリングで具体的に確認しておくと安心です。
他院修正・保証切れの料金と麻酔代の目安
他院で受けたやり直しや、保証が切れたあとのやり直しは、項目ごとに費用が発生します。抜糸や麻酔などの料金の目安を把握しておきましょう。
当院の抜糸や麻酔の料金は次のとおりです。麻酔は種類によって追加費用が変わります。
■抜糸・麻酔の料金の目安
| 項目 | 料金 |
|---|---|
| 他院抜糸(1部位) | 20,000円 |
| 貼付/クリーム麻酔 | +3,500円 |
| 局所麻酔+笑気麻酔 | +13,500円 |
| 静脈麻酔 | +50,000円 |
| 全身麻酔 | 200,000円 (医師がリスク管理が必要であると判断した場合 ) |
※2026年7月時点。価格は税込です
表示された料金だけでなく、抜糸・再施術・麻酔を合わせた総額で考えることが、費用面での後悔を防ぐポイントです。カウンセリング時には「最終的な総額はいくらになりますか?」と必ず確認しましょう。
後悔しない二重埋没のやり直しのためにできること
やり直しは、初回よりもまぶたの状態を丁寧に確認する必要がある施術です。
だからこそ、どこで受けるかというクリニック選びが仕上がりを大きく左右します。最後に、後悔しないためにできることをお伝えします。
修正・他院修正に強いクリニックの選び方
やり直しを任せるなら、修正や他院修正に対応し、保証や総額をはっきり説明してくれるクリニックを選びましょう。糸の状態や癒着の程度は一人ひとり異なり、それを正確に把握したうえで方法を決める必要があるためです。
クリニックを選ぶときは、次のような点を確認しておきましょう。
【やり直しのクリニックを選ぶときの確認ポイント】
- 他院で受けた埋没の抜糸・修正に対応しているか
- 保証の期間や条件が分かりやすく示されているか
- 抜糸・再施術・麻酔を含めた総額を説明してくれるか
- カウンセリングで状態を丁寧に診てくれるか
これらが明確なクリニックほど、費用や仕上がりのトラブルが起きにくくなります。当院では他院で受けた埋没のやり直しにも対応していますので、選択肢のひとつとしてご検討ください。
一人で悩まず、まずは無料カウンセリングで相談を
やり直せる時期や抜糸の要否、費用は、実際にまぶたを診てみないと分かりません。自己判断で悩み続けるよりも、ご自身の状態を専門医に確認してもらうことが、理想の二重への近道です。
HAABクリニックでは無料カウンセリングを実施しております。今の状態がやり直しに向いているのか、どの方法が適しているのかを、費用の目安とあわせてご説明します。他院で受けた施術のご相談も承っており、WEB予約は24時間受け付けております。
失敗したかもしれないと落ち込む必要はありません。次こそ理想の二重を手に入れるために、迷われたときは、まずはお気軽にカウンセリングへお越しください。
\やり直しの不安を専門医に相談/
二重埋没のやり直しに関するよくある質問
Q. 抜糸しないでやり直すことはできますか?
A. 二重の幅を広げたい場合や、糸が緩んで効果が弱まっている場合などは、抜糸せずに新しい糸を追加してやり直せることがあります。
抜糸を伴わない分、まぶたへの負担を抑えやすくなります。可能かどうかは状態によって変わりますので、カウンセリングでご相談ください。
Q. 保証期間内ならやり直しは無料ですか?
A. 保証期間内で保証の条件を満たしている場合は、追加費用を抑えてやり直せることがあります。HAABクリニックの二重術はプランにより1年から一生涯まで保証期間が異なります。
適用条件はプランによって変わりますので、カウンセリングで具体的にご確認ください。
Q. 他院で受けた埋没でもやり直してもらえますか?
A. はい、当院では「他院抜糸(1部位)」のメニューをご用意しており、埋没二重整形を他院で行ったものを当院で対応しています。
前回の糸を除去したうえで、あらためて二重をデザインし直すことが可能です。まずはカウンセリングでご相談ください。
Q. 左右差が気になる場合もやり直せますか?
A. 左右差の内容によります。術後まもない時期の左右差は腫れの引き方の差による一時的なものが多く、経過とともに落ち着くことがあります。
腫れが引いても左右差が残る場合は、やり直しの対象になります。まずは腫れが落ち着いてから判断しましょう。
Q. やり直しの予約はどうすればいいですか?
A. HAABクリニックでは無料カウンセリングを実施しており、WEB予約は24時間受け付けております。
他院で受けた施術のご相談も承っていますので、やり直しを検討されている方はお気軽にご予約ください。
